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久々のTropic Thunder

リプレイ履歴を見ると死刑囚監房で埋まってるほど死刑囚~やりまくってます。単純に狭い峡谷での正面からのぶつかり合いが楽しいからなのですが、段々敵の侵攻パターンも分かって来たのでその対処を終えるとこっちが進撃の番で、攻め上げるのですがやっと敵本陣まで辿り着いても敵コマンド部隊が見当たらなかったり時間切れだったり敵が降伏したりで綺麗な終わり方が出来ずぐぬぬ、となっていたので戦闘時間60分プレイにしても敵全滅に至らず…。漸く「敵コマンド見つけた!」と思ったらよりにもよってヘリで、例によってAIは逃避行するので手間取ってると時間が…。でも悔しいと思いつつも敵の逃げっぷりの良さに感心してたりもしています。「やられたら終わり」ってのをよく理解しての行動ですので、CPUよくやってるよ!と称賛しております。それよりも敵陣深く侵入したものの、後続が続かず、対空部隊が突入部隊に追随出来ていない自分の不手際に憤ってたりしてます。詰めが甘いって事ですね。まあ、失敗をばねに次回に繋げますか。

★死刑囚監房 act.1
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大体初手でここまで確保出来るようになりました。が、問題はこの前後によく起き、右翼から敵自走SAMが来て、中心部へ到着した空挺を積んだUH-1をうっかり着陸させるの忘れてて叩き落とされたりしてペースを乱され、「貴重な空挺がっ」何て動揺して部隊の展開に更に手間取ってると余計な損害が出た、何て事等がよくありました。殆どこちらの不手際なんですけどね。そして展開が遅れた分敵の浸透を許したり…。でも何度もやりまくった結果、最近は敵の妨害に邪魔されることなく部隊の展開、市街地制圧まで出来る様になりました。しかしここからが大変です。

★死刑囚監房 act.2
2016-03-08_00004.jpg
敵は大抵同じ手の左翼の森林部から都市へ侵入をしてくるのですが、いつも戦車が2~4スタックで来るので対処が大変です。大体こちらが90式x2、74式改x2ぐらいが揃ってる辺りに攻めてくるのですが…近接距離なので90式の重装甲が活かせず、歩兵部隊で対処させるも、生憎ここは都市部が薄くなっているので、直接射撃をくらって損害が馬鹿になりません。かといって戦車同士で近距離で撃ちあいをすると相撃ちで…。それに敵の方が数が多いので、全滅させるまでに暴れまくられると戦車以外の周辺に展開中の部隊にも損害が出たりもします。コブラを呼んでもすぐATM切れになるので、一気に排除が出来ないのも歯痒い所です。そうなるとM-110みたいな高精密な砲撃で吹き飛ばす方が良いかもしれませんね。またはF-1で爆撃とか。これらは今思いつきましたが、次回試してみます。

所で敵はこの峡谷の山をよく利用し、中には画像の様な尾根から下へ撃ち込んで来たり、偵察ヘリを大抵ここに置いたりと地形を上手く利用しています。こちらも負けじと尾根から偵察歩兵で索敵をしようと歩兵を登らせるのですが…敵の偵察ヘリに付随する多数のヘリによっていつも全滅させられてしまいます。見晴らしが良いので絶好の索敵スポットなんですけどねぇ。まあ、この所ずっと自衛隊でやっているので、レンジャー3スタックで市街戦やってると、態々登っての偵察など余り必要でもなくなってきましたけどね。でもやっぱりこの山頂からの索敵で、敵陣の把握をしてみたいのですよ。

さて、何回もやってると敵AIの行動が似通ってくるのですが、例えばヘリばっかりとか、戦車ばっかり、と単調になりがちなのですが…先のパッチでのAI強化のお蔭でこちらでDLして来たデッキでやると急に攻め方が変わり、強くなったりするので「パッチすげぇ」って実感しました(ぬらり雪ぴょんさん、デッキデータベースHPのご紹介本当に有難うございます)。今回のパッチで上級者のデッキをAIに使わせると、その腕に勝るとも劣らない戦術をとって来るってのは本当でした。戦車と歩兵が協調して連携してくるので驚きましたよ。そして、このデッキを試した時にも痛感しましたが、レオパルト2A1のスタックが強敵でしたねぇ。その為90式の運用に神経を尖らせましたが、市街地の中心部に入ってくれれば歩兵部隊で撃退出来るので幾分か楽でした。デッキ次第でガラッと変わった戦術をとってくるAIには今後のプレイにも期待出来そうです。

★死刑囚監房 戦闘結果
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流石に1時間もやったので戦績が凄い事になってます。でも敵コマンド部隊を撃破出来なかったので悔いが残ります。次回こそはぁ!

★レベルアップ
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前回から意外と早くLv12へ。結構必要ポイント多かった気がするのですが、まあ、死刑囚監房やりまくってたからでしょうね。この調子で頑張りたいです。

★Tropic Thunder act.1
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久しぶりにこのマップに戻って来ました。マップが死刑囚監房と比べてぐっと広がったので余り乗り気ではなかったのですが、やってみると今までよりもうまくなった自分に衝撃が!実はこのマップでBLUEスタートだとECHOセクターの奪取によく失敗するので勝率がREDスタートよりも低いのですが…今回は非常に上手くECHOセクターを制圧し、橋を渡ってくるドイツ軍の撃退に成功しました。これは嬉しい!市街戦も終始優位に立てれて、面白い様に侵入して来た敵部隊を撃破出来るので楽しかったですよー!中でも活躍したのが中MAT。ECHOセクターとDELTAセクターの中間にある中央の橋からこちらへ3つ下がった区画からATMをバシバシ撃ち続け、対岸からもう一方の橋まで射程内の敵に損害を与え続けるので驚いたほどです。ここまで射程長かったのは知りませんでしたが、案外市街地でも視界が通ると狙い撃ちされるんですね。他にも相変わらずレンジャー部隊が索敵に戦闘にと大活躍。空挺も良い働きをしてました。ここは地形上敵の侵入路が2本の橋に限定されるから防衛が楽とはいえ今までで一番上手く戦えたと思います。自分でも気持ち良いぐらい指揮出来ましたしね。

今回はFOXTROTセクターも制圧出来ましたが、その手前のINDIAセクターには最初乗り捨てられたハマーと87式偵察警戒車x1、74式改x2しかいなかったのですが、それが敵ヘリによってばれ、レオパルト2が橋を渡って1両やって来たのですが、74式改を森林に隠し、ハマーを囮にしてレオパルト2の注意がそちらに引き付けられている間に74式改x2の一斉射撃で正面装甲をぶち抜いて葬った時など歓声を上げましたね!第2世代戦車でも運用次第で第3世代戦車に一泡吹かせる事が出来るんだからこのゲームは堪りません。ただ87式偵察警戒車を一緒に配置し、視界を確保していたからこそ一方的に撃てたので、やはり偵察は大事、と実感しましたよ。

その後増援をINDIAセクターに集結させ、ある程度揃った所で橋を渡って一気にFOXTROTセクターを取れたので、これまた痛快でした。今まででこのセクターを奪取した事などなかったですからね。そしてここからDELTAセクターへ続く橋までは平地しかないので、攻撃側は不利な地形です。なので展開した兵力を鑑みてここは防御に回ろう、と守備に徹していた時に活躍したのがまた中MAT部隊。ミサイルをガンガン当てて敵AFVを葬り去る光景はこれまた堪りませんでしたよ~。ただここまで進出したので燃料等物資がかなり減ったので補給ヘリx2を呼び寄せ、その護衛にF-15Jを飛ばしてたら…敵F-4Fx3の迎撃に遭って返り討ちにされてしまいました…。そしてこのF-15Cが最後の損害となって少し経った所で時間切れでこちらの勝利となりました。

★Tropic Thunder 侵攻ルート
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今回は上手く戦えましたが、欲を言うと対岸へ渡ってDELTAセクターを奪いたかったのです。しかし右翼から敵が橋を渡って多数の歩兵を浸透させて来たのでその対処で手一杯でした。なので次回はゲーム時間を増やし、画像の様にDELTAセクターを両翼から攻めて奪取したい所なのですが、展開出来る歩兵数の関係から両翼は難しい模様。そうなるとECHOセクターで敵を引き付けつつFOXTROTセクターから敵セクターへ侵攻、という形が現実的だと考えます。橋を渡ればすぐ市街地もありますしね。ただ防御では有効だったFOXTROTセクターからDELTAセクターまでの間が遮蔽物の無い地形なので、砲兵の煙幕の展開に加えMLRSでの支援射撃、空軍による空爆と綿密に準備してからならば成功する確率はぐっと高くなると確信しています。そう考えるとwktkが止まりませんが、いつの日かそうしてDELTAセクター奪取に成功したいですよ。尤も、兵士の輸送を全部ヘリにして速効をかけて強襲してDELTAセクターを取ったり、FOXTROTセクターで陽動をかけた後にECHOセクターから正面突破をかける方が早くDELTAセクターを奪えそうですが、その作戦はまた後日に取っておきますか。様々な戦術で戦えるWARGAME:REDDRAGON万歳!

★Tropic Thunder 戦闘結果
2016-03-08_00002.jpg
何と圧倒的ポイント差で勝利。自分でも驚きましたが、怖いくらい適切に指揮を出していられたので、その成果でもあったんでしょうかね。また、死刑囚監房での連戦で培った戦術が活かされた?のかもしれません。

★Tropic Thunder 損害報告
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損害が殆どハマーなのでほぼ損害なしで良いかと。ただ非常に喜ばしかったのが戦車の損害が0だった事ですね。90式を4両ぐらいECHOセクターに配置していましたが、細目に指示を出していたお蔭か無損害でした。90式は高級戦車なので損害を受けると非常に痛いので、今回は徹底して前述の様に細かく管理し、撃っては後退して建物に隠れたりして一箇所に留まるのをなるべく避けたのが良かったのかもしれません。固定砲台なんかにしていたらきっと損害は出ていた事でしょう。それと歩兵との協調を蜜にし、互いに支援しあったのも良かったのだと思います。RTSなので部隊が多いと細かな指示が出しにくくなりますが、大切に扱う部隊はしっかり管理して置けば損害を減らせる、と分かったのが今回の教訓となりそうです。

下の方で切れていますが、上記の様にF-15Jが1機落とされております。いつぞやもそうでしたが、最後に航空機を無駄に失う失態を減らさないと駄目ですね。それと同時に、あれだけ押していても敵は制空権を維持している、という事を忘れない様にしないと。思えば戦闘はまだまだ佳境であり、決定的な打撃を双方受けていない、という事も。そう考えると戦闘の趨勢はまだまだ先の様です。
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米軍初?参戦

エアボーン記事を書く前に、ちょっと先にあげたニコニコの動画の影響を受けてM-2/3ブラッドレーで左翼から敵側面を突く!ってのをやってみたかったのでUSAでやってみたら、いい感じに戦えたのでブログ記事に。数両で敵勢力圏内で戦うのでちょっと不安はありましたが、結果は初期目標達成が出来て良い幕開けとなりました。嬉しい限りです。次はソ連でやってBMP系列に頑張ってもらいますか。

★Tropic Tunder act.1

両軍が前線目指して進撃中です。先に着いた方が有利なのは敵もこちらも一緒。まずはDELTAセクターを抑えないと。

★Tropic Tunder act.2
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両軍初期橋頭堡を築きつつあります。制圧面ではCPUの方が早いようです。

★Tropic Tunher act.3

自軍の展開と布陣までの動画です。Shift+を使用していないのでかなり降車等遅いのですが、これぐらいゆっくりでも戦線構築の余裕はあります。ビギナーの方のご参考になればよいのですが。

★★Tropic Tunher act.4

この様に敵Ka-50にMi-8を対空歩兵でかなり撃墜出来ました。こんなに上手く落とせたのは初めてだ、と思うぐらい綺麗に掃除出来ましたが、今までは視界の確保とかに失敗していたのかな。

★Tropic Tunher act.5
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敵の砲兵による煙幕の展開が始まりました。敵攻勢の始まりの合図です。いったん歩兵を下げます。

★Tropic Tunher act.5

やはり攻めて来ましたが、M-1エイブラムスに歩兵の迎撃であっという間にT-62Mの群れは鉄屑に。十字砲火恐ろしや。

自分はいつもDELTAの二つの都市を制圧後にそこで防御を固め、迎撃によって敵に勝つ!を常套手段として使っているのですが、こればっかりしかやらないのは寂しい限りなので、ここから他のセクターへ攻め込んだり、とやってはいますが中々成功しません。なので「今度はこれで行こう」等々と試行錯誤中です。ただ、こういった防御優位な布陣でいても結構ミスから部隊全滅を引き起こすので、腕はまだまだの様です。ここの守りが上手くなって他セクターへの浸透が出来て初めて初心者一等兵脱出でしょうか。

★Tropic Tunher act.6
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歩兵を降ろして身軽となったM-2ブラッドレーx3を敵右翼へ向かわせます。

★Tropic Tunher act.6
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両軍布陣して対峙中ですが、ECHOとFOXTROTへ先に手を出すのはどちらかな。

★Tropic Tunher act.7 EF-111vsツングースカ

地ならしにEF-111で対レーダーミサイルを発射した所、ツングースカ1両撃破。奥にもう一両いるのであと一回飛ばないと全滅は出来ないですね。

この対レーダーミサイル、ARMが戦闘国家で採用されていたら攻防共に盛り上がった気がします。おかしな話ですが、長距離防空SAMを撃破するためには地上から直接攻めるか長射程自走砲で叩かないと駄目、というちょっと現実的ではない構図になっていましたからね。安いヘリを突っ込ませて弾切れを狙う、これもゲーム的な対処で非現実的でしょう。ですからARMがあれば面白い状況が起きたと思います。もう戦闘国家の新作は望めませんが、まだまだ現役の大戦略では一向にARMが出現しません。尤も、CPUが長距離防空SAMを配備すらしないという体たらくでは意味が余りありませんが、それはそれで問題ですよ。

今の所国産SLGでARMが使えるゲーム、私が知る限り、ありません。ARMを始め随分前からですけれど、海外SLGゲームに色々遅れを取って久しいですが、残念ながらこれを越えるSLGゲーム、日本では主流のターン制SLGゲームですね、の登場は望み薄ですねぇ。まあ、このゲームがあるから無問題だったりしますけどね。

しかしもしARMがゲームとして出て来たとしても、大戦略のシステムでは再現が難しいですね。戦闘国家であれば行動ポイントシステムのお蔭で相性ばっちりでしょうけど、細かな行動が出来ない前者では索敵、行動、迎撃システムの大幅改定と先制間接攻撃ルールも必須にしないと駄目かなぁ。大戦略は大味過ぎるのが仇となりますねぇ。ってこれ戦闘国家の行動ポイントシステムで一気に解決ジャン!畜生、時代を先取りしすぎだよ、ソリトン。でも角川。こいつのせいで全ての希望がパンドラの箱に閉じ込められた。許すまじ(怒弩℃)。そしてRD、やっぱりGODだった!!

たかがARMという武器1種でそんな大げさに、と思うかもですが、現実では重要な、必須の装備として存在を確立しているのですから無視は出来ない筈です。だってベトナム戦争時にはもうワイルドウィーゼル(SEAD)機は誕生していたんですから。特に技術革新が速い現代戦を扱うゲームが売りであるならば、ARMという武器を上手い事ゲーム的に取り込んで再現出来るシステムを構築するぐらいやるべきでしょう。今尚シリーズが続き、人気もあるコーエーテクモの信長の野望に三国志シリーズはどんどん進化して新たな要素を増やしつつパワーアップしているのを鑑みると、30年前からシステムが殆ど変っていなくて劣化も激しい大戦略、いい加減漢気を見せろよ!って気にもなります。それがやらない(出来ない)から今の地位だし、とてもじゃないが信長や三国志に比肩する人気や売り上げ、ネームバリューすらないんですからっ。誇れるのは次々と作り続けてるだけでしょ。昨年は遂に最後の楽園エクシードさえも崩落させて威光を失墜させた…。エクシード難民の怒りと悲哀の声を聞け!SSα!!

★Tropic Tunher act.8
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再びKa-50が飛来し、M-1を2両食われてしまいました。やはり攻撃ヘリは戦車の天敵ですね。

★Tropic Tunher act.9
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革命的国産新鋭戦車T-80BVキター!が、たった1両なのでこちらの防衛網により片付けられてしまいました…

★Tropic Tunher act.10

敵側面に回ったM-2/3コンビが、それなりに、活躍しました(目的は達した!)。ここ、視界は広いし隠れられる森林地帯があるので良い狙撃ポイントですね。また、敵増援が通る道路を狙えるので素晴らしいポイントです。もっと早くここが使える事を知っていれば…。ただ、敵ヘリも多く飛行するので、見つからない様に行動する必要な地点でもあります。芋砂でずっといられる訳ではないって事ですね。しかし本当、地形で戦術が楽しめる良いゲームですねぇ、WARGAME:RED DORAGON。これはもうSteamでEE~RDまでのセット買ってEUGENにお布施しようかな!

★Tropic Tunher act.11
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面白い対決が見られました。BTR-70vsLVTP7が河川内で撃ちあうという変わったシチュエーションです。どちらも渡河能力があるAFVですが、この対決の勝者はBTR-70となりました。まあ、LVTP7は海と森林で活躍する車両だから…かな。因みにこの車両は現在AAV-7と呼ばれております。冷戦後少し経ってから名称変更となった経緯があるのです。自衛隊も保有するので基地祭で観れるようになりますかね。

今回は勝利となりましたが、反省点も多々あります。もう少し積極的に前に部隊を出すべきでした。一応左翼で打って出て、橋を渡りECHOへと侵入しましたが、時間切れで終わってしまいました。前述の様にこのマップでやってる上で解決すべき課題として常に、この非積極性、行動の遅さの問題があるのですが、中々前に部隊を出せる勇気がなくて…。今回は一応ECHOに進出はしましたが、歩兵の数が少なかったので突入したとしても成果があるかは疑わしい気がしました。次回はもっと多数の歩兵を投入し、もっと迅速に市街地に浸透させて歩兵の恐ろしさを敵に味わわせてみたいですね。そんな腕があるとは思えないけど(爆)。

それと、結構M-1が活躍して上位戦車要らない感じだったのですが、損害を受けた車両の何両かは不用意に前に出し過ぎて威力の上がった敵APで撃破されたのが多かったので、これも改善すべき課題ですね。以前の記事で書きましたが、やはりDELTA左都市のすぐ側の森、橋の所にはM-1ではなくM-60クラスを配備すべきでした。折角の厚い装甲が泣いてしまいますから、やっぱりここに侵入した敵を迎撃しに行くのにM-1クラスでは勿体無い気がします。もしやるとしても、意外に射界が通る場所からの停止攻撃に専念すべきでしたねぇ。この地点もリプレイ中に都市の地形見たらマジで射線が通る場所があり、M-1は何とその狭い射撃ポイントから撃たれて撃破されていました。しかし本当、地形で戦術が楽しめる良いゲームですねぇ、WA(ry 次回は課題をクリアーして少しでも成長したいですよ。

因みに調子こいて2回目をしたらこんな感じで圧勝でした。喜ばしいけれど、一体どうなっているやら。
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プロフィール

LAH

AuthorLAH

へたれ准将LAHの鋼鉄blogへようこそ!WARGAME:RED DRAGONにてソ連デッキで絶賛プレイ中。ハイデル平原で名を馳せたハンターの腕が鳴るぜ!!

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